
(特に表題に意味はない)
我が家の隠語をご紹介するという「こーち&うーち」家
マニアックばーぢょんである。
ここまで知ったら貴方も我が家の一員だっ!(ヤだってか)
| 家では「かりん」なんぞという可愛いお名前ではあまり呼んで貰えない。 こーちは「かりゾーさん」と呼ぶ。「かり蔵」・・・ 非常に変であるが、なぜか定着。 病院に連れていくなどの本人(本猫)に気づかれたくない会話の場合 「ぞーさん」とも呼ばれる。 <使用例> 「どーする?そろそろ ぞーさん病院連れてく?」 |
| うーち作詞作曲の歌を歌われつつ呼ばれる。 「アンジェのアーは悪魔のあー アンジェのンーは「んこたれ」のんー アンジェのジェーはジェジェジェのじぇー」 ・・・我ながらバカ丸出しだ。 てな訳で上記の花梨と同様に気づかれたくない場合はこーなる。 <使用例> 「ぞーさん連れて行くならついでにジェジェジェも連れてこう」 |
| BESTを見て頂いた方には理解していただけるであろう。 猫のクセして白熊みたいなやつである。 腹に脂肪がたぷたぷついている状態はまさに冬眠前の熊。 「豊満なウエストにキュッとくびれたバスト」のセクシーダイナマイツ。 そこで彼女の愛称はその名もズバリ「くまくまちゃん」 特にBESTの格好は「くまくまちゃんポーズ」と呼ばれる。 <使用例> 「あ、机の下でくまくまちゃんがくまくまポーズだよ」 |
| うーちからは通常「おっと」と呼ばれる。 友達が来ていようが外出中だろうが夫は夫だ。 電話中「おっとー!テレビ小さくしてぇ」と叫び、失笑を買ったことも。 機嫌が良いときは可愛く「おっとちゃん」になる。 間違っても「おとっちゃん」とは呼んではならない。 |
| 言うまでもない、ご想像通り「つま」である。 しかし、からかう時はなんと!「ちび」と呼ばれるのだ。失敬な。 うーちはチビではない!156せんちだ。 ただ特筆すべきは・・・足のサイズが21.5だったりするからか? 更にムゴい事に「ウキキ」とも言われる。 これはお猿のウッキッキの意味らしい。 そう、うーちは石橋をたたいて壊すタイプなのであった。 (決して慎重という意味ではない) |
くだらなくてごめんね ・・・第二弾へ続く
(ホントか?)