〜にくきうの小部屋〜


にくきう・・・(正式には肉球)それは、猫好き人間にとっては魅惑の部分である。
仔猫のそれはマシュマロの様な手触りでとろけるような恍惚感を誘う。そう、靴ズレが出来て
水膨れになった時を想像して頂きたい。薄皮に覆われた内部でまさにポニポニとした
感触が生まれているハズだ。
成猫のそれはお日様の匂い。幾分仔猫時代より固くなってきているものの、適度な張りと光沢は
触らずにはいられないオーラを放っているのだ。
その一方で猫にとって、にくきうはとても敏感な場所。いつまでも人にモミモミされていれば
こそばゆかったりもする。にくきうを揉まれて喜ぶ猫というのは聞いたことがない。
猫パンチ・猫キックをもらったりする甘く危険なポイントこそ、にくきうなのである。
(ちなみに私の義兄は「肉球」を「にくだま」と言った。言い得て妙かも・・・)

アンジェの苺ミルクなにくきう メインクーンは毛深い。
にくきうの間からもボーボー毛が生えてくる。
これでもスキカルで刈ってるのだ。
にくきうはピンクで可愛らしい。

駆来りん バレエトゥ 画像がわかりにくいが、茶色なのである。
まだ仔猫なので柔らか度はNO.1
指先と手のひらの間隔が広くニギニギしやすい。
黒豆花梨ちゃん 黒豆がついているような、野生の手。
大人の魅力にあふれている。
ちょっと固いが揉み心地は十分。
アクアのにくきうは毛に埋まる・・・ あまりの毛量に随分刈った。
どういう訳か異常ににくきう(特に掌部分)
が小さい・・・・なぜ?
ラグドールは小さいの?誰か教えて・・・
ラグドールが小さいというのは誤解でした。
ほーらこんなにプリプリ。
なぜかここの毛だけくせ毛。
これから毛狩りをするのではっきりした
にくきうは次回のお楽しみに。
ちなみに左手は混ざりものなし
100%ピンク。
おまたせ。ガイアの100%ピンクの
にくきうです。どお?マニア泣かせの
肉厚さでしょ。梅マークがしっかり押せる
ハンコの様な完璧さ。
バアルのにくきう。
さすが子猫!もう食べちゃいたい位の
ぷかぷか度。周囲の毛もまだパヤパヤなので
いいでしょお?
このにくきうよ、永遠に・・・
って感じですな。

「にくきう」友の会
にくきうふぇちの皆様、こんにちわ。
今日も嬉し楽しく、にくきうの感触をご想像ください。
ピンク・黒・茶色・ミックス何でもあり!
愛し子のにくきう、募集してます。
応募方法はwebにゃん’sのページを見てね。

ぐるぐるちゃん(webにゃんNO.19)のお手手。
気持ち良さそう!!


ハッチくん(webにゃんNO.85)のお手手。
なんて愛らしいピンク!!


にゃんこちゃん(webにゃんNO.105)のお手手。
ぷっくり感がリアルだぁ!押したいよー!

かれんちゃん(webにゃんNO.98)のお手手。
トロけんばかりのピンク・・・もみたい・・・


ロロちゃん(webにゃんNO.97)のお手手。
ひょえー!プクプクだぁぁぁ!

彼方くんのお手手。
11歳とは思えない艶々度。