こーちは普段から、奇妙なアレルギー体質でした。
夏は、蚊に刺されると普通の蚊で約5pヤブ蚊に差されると腕が半分腫れます。
もちろん皮膚は真っ赤っか。
寝ていて蚊に刺されると、痛くて飛び起きます。
それでも、たまーーーーに、鶏肉や、ストレス等で蕁麻疹が出る程度でした。
しかし
新しく、ラグドールを仲間にすることを決め、ガイアの飼い主に会いに行きました。
そこで猫と戯れること1時間。20分前に子猫にツメをプチっと皮膚に刺されて
しまったのです。じわじわ〜っと、顔や腕が痒くなる・・・・
これは!もっともおそれていた、猫アレルギーが!?
っと思い、帰宅・・・
次の日にアレルギー検査に出かけたのです。
そこで出た数字はこんな感じ・・・
| 検査項目 | 結果値 | LH | 基準値 | 単位 |
| ネコノフケ | 2 | ↑ | クラス0 | クラス |
| 特異IGE抗体価 | 2.45 | 0.34以下 | UA/ml |
です・・・・・
先生に現在の猫の理由とガイアの事を話すと
なんで、今普段の生活が出来ているのか分からない。
すぐに猫が居ない生活にしないと大変だよ。と言われ、ブルーな気持ちでしたが、
猫アレルギーの症状が無い僕は、シカトする事に決めました。
うーちは心配なのか、ガイアはキャンセルすると言いますが、
私はとぼけました。なぜって、ガイアは巨大猫の素質のある子なんです。
このチャンスは逃せません。
そんなこんなで現在は、アレルギーは、シカトしています。(おぃおぃ)
こーちお薦めのアレルギー対策。
1・掃除
2・乾燥
3・体の中に猫のフケや、ツメを入らないように。
4・アレルギーに良いとされるシソの実油の錠剤を飲む
1・ダニも大敵です。
2・梅雨でも最高湿度65%を心がけましょう。ダニが増えません。
3・ツメ攻撃されたら、すぐにマキロン!
4・自然派をお薦め
です。
猫アレルギーの皆様も適切な処置をしていれば
大丈夫かもですよ!